2017年10月30日

メッセウイングみえ-ドン・フジイ選手凱旋大会-(後編)

前回からの続きである。
第4試合は望月成晃&堀口元気 VS 横須賀ススム&ドラゴン・キッドである。

第4試合2017.10.22.jpg

モッチーがドリームゲート王者とか新日で言えば永田が今さらIWGPを巻くようなもんだぞ。
ドラゲーも思い切ったことをするもんだわ。
そしてジミーズが解散してしまったのでそれぞれが元のリングネームで再スタートしている。
元ジミーズ対決となったのだがススムに髪の毛を攻撃された堀口が「6年も一緒にやってきたのに・・・」と泣き出した。
かと思えば、ゴムパッチンを仕掛けられたススムが「6年も一緒にやってきたやん」と言えば、
堀口は「6年の恨みぃ〜!」と言って容赦なくゴムを炸裂させていた。
それを見ていた望月が「俺もやらせろ」と言ってキッドにゴムパッチンを仕掛けようとした。
売店にいた斉了とともにゴムを引っ張ったのだが、
レフリーのカウントの途中で堀口が手を離してしまったのでゴムが望月に誤爆してしまった。
もうここまでくるとプロレスというよりもコントだわな。
でもこういう見せ方や観客の乗せ方がとてもうまいと思う。

第5試合はドン・フジイ&YAMATO&B×Bハルク VS 鷹木信悟&T-Hawk&エル・リンダマンである。

第5試合2017.10.22.jpg

ご当地レスラーらしいフジイの登場である。
今回は今までよりもかなり体を張っているように見えた。
出番も多くてパンプを取るシーンがかなり多かった。
リンダマンの成長が著しいな。
逆にTがイマイチ影が薄い。
ヤマトに喜怒哀楽の怒しか表現できてないと指摘されてたけど、
確かに表現力に難があるな。
結構な激闘の末に主役のフジイがリンダに取られてしまった。

これまでならここで終わりなのだが今回はまだ続きがあるのだ。
メインは今回の出場選手全員でのバトルロイヤルである。

メイン2017.10.22.jpg

これを見てみたくて今回また来てしまった。
フジイへの花束贈呈の後、始まったのだが・・・

バトルロイヤル2017.10.22.jpg

まぁ何つーか、いかにもオマケみたいな感じで・・・
それぞれちょっとずつ見せ場を作っては順番に粛々とフォールされたり落とされたりで、
あれよあれよという間にフジイとリンダだけになってしまった。
最後はフジイがリンダから取り返して勝利した。

エンディング2017.10.22.jpg

まぁ何だかんだで今回もそれなりに楽しかった。
あまりにもお笑いに偏り過ぎている感じもあるのだが、
それがドラゲーのカラーであり売りなんだろうな。
実際俺もそういうところが目当てになってしまっているし、
マッタリした雰囲気の中でほのぼのとプロレスを楽しむというのも悪くない。
何しろうちの地元にはドラゲーしか来てくれないんだから、
地元で生観戦するには他に選択肢も無い。
新日がまた昔みたいに来てくれるようになる日は来るのだろうか・・・

ドラゲーの観戦記ばかりになってしまって乗り換えたみたいな感じだが、
今でも俺は新日ファンのままである。
ただどうにもこの頃、新日への不満が溜まってきているのも確かだ。
いずれそういうのを記事にしようと思っているのだがまだ気が乗らない。
何かきっかけが欲しいところだな・・・

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2017年10月23日

メッセウイングみえ-ドン・フジイ選手凱旋大会-(前編)

10月22日にメッセウイングみえで開催されたドラゴンゲートの興行に行ってきた。
3回目のドラゲー観戦である。

もう前回で終わりにしようと思っていたのだがまた行ってしまった。
日程が近づいてくるに連れてだんだんと気になってきて、
発表されたカードを見て行くことを決断した。

客入りとしては前回同様に空席が目立つような感じだった。
でも台風が近づいてきていて大雨と強風の酷い天気でこのくらいなら上出来かも?

今回は第0試合は無かった。
ということで第1試合の吉野正人&Ben-K&ジェイソン・リー VS CIMA&Gamma&Eitaである。

ゴングキッズ2017.10.22.jpg

まずはゴングキッズから始まった。
このコーナーはいいよな。
プロレスの裾野を広げるのに大いに貢献しているよ。
今回は11歳と9歳の少年がエイタに選ばれていた。
この頃エイタがマイクを任されているようだがまだまだぎこちないな。

そして試合が始まった。

第1試合2017.10.22.jpg

オーバージェネレーションVSマキシマムである。
それぞれが持ち味を発揮していていい感じの流れになっていたんだが、
最後は丸め込みであっさりと終わってしまったのがどうにも・・・
せっかくのいい試合があれで白けてしまったな。
それにしても、ガンマの自家噴射は凄まじいな。
吉野が顔にべったりと唾をかけられて慌ててタオルで拭いてたぞ。

第2試合はKagetora vs 吉田隆司である。

第2試合サイバー2017.10.22.jpg

ジミーズが解散してしまったのでただのカゲトラになってしまった。
吉田はタイトルマッチでマスクを取られてしまって本名でやっているのだが、
なぜか今回はサイバーコングのマスクで入場してきてそのまま試合開始となった。
でも途中で自分でマスクを脱いでしまった。

第2試合吉田2017.10.22.jpg

素顔は地味な顔してんだよな。
でも狂った表情や口汚くしゃべることで何とかカバーしている。
試合の方はベルセルクのセコンドの介入もあってカゲトラがやられまくる展開だった。
でも勝負どころでパイナップルボンバーを切り返しての影縫いでカゲトラが勝利した。
このところ吉田が相手の頭に噛み付くのがネタになってるな。
自分から噛んでおきながら「しょっぺぇー」とか言ってるのが少し面白かった。

第3試合は土井成樹&ビッグR清水 vs Kzy&ヨースケ♡サンタマリアである。

第3試合2017.10.22.jpg

トライブバンガードVSマキシマムである。
通常はマリアが土井の唇を狙う展開になるはずなのだが、
なぜか土井を拒否して清水を指名した。
そしてマリアがいきなり凶暴化。
ガンガン清水を攻め立てるのである。
チョップとか張り手がもの凄い音がしていてエグかった。
土井やケージーも観客も何だか調子が狂ってしまった。
でもお笑い試合としては面白かったな。

続きは次回後編で。

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posted by ひ辻 at 05:39| Comment(0) | 会場観戦2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月24日

THE GATE OF PASSION 2017 -ドン・フジイ凱旋大会ドン・フジイ場所2017・春-(後編)

前回の続きである。
第3試合のB×Bハルク&Kzy VS Eita&ワタナベヒョウである。

ドラゲーハルクVSエイタ.jpg

体が小さくて負けることが多かったKzyが一念発起して肉体改造をして上半身裸のスタイルに変えた。
引き締まった体にはなったがまだ結果が伴っていない。
戸澤の抜けたポジションを狙っているんだろうが道は険しいだろうな。
試合の方は昨年デビューしたばかりのヒョウが捕まってやられまくる展開だった。
それにしてもこの新人は体は一番小さいが根性が座ったいい顔つきをしている。
年齢的にもまだまだガキだしすべてが未熟だが、
いずれは土井のような選手になりそうな気がする。

セミはサイバー・コング&パンチ富永VS望月成晃&ボディガーである。

ドラゲーサイバーVS望月.jpg

このボディガーとやら。
名前には全く聞き覚えはないのだが見覚えはあるような感じだった。
全日を主戦場にしているらしいのでテレビで見たことがあるのかもしれない。
サイバーとのパワー対決の展開になっていた。
パンチはまるでパッとしないダメな選手という感じだったが、
ベルセルク入りしてからはだいぶ活き活きとしてきたな。
望月へのモッチー!と大声で叫ぶ女の声援が響いていて、
それにサイバーが反応して罵声を浴びせていた。
実は俺も耳障りに感じていたのでよくぞ言ってくれたと思った。

メインは鷹木信悟&T-Hawk&エル・リンダマンVSドン・フジイ&YAMATO&吉江豊である。

ドラゲーフジイVS鷹木.jpg

吉江を生で見たのはおそらく今回が初めてだわ。
テレビを含めてももの凄く久しぶりだ。
この中ではずば抜けてでかいな。
いかにも昔ながらのプロレスラーって感じだ。
体格で勝る吉江がベルセルクの面々をなぎ倒していく展開だった。
試合終盤でフジイを羽交い絞めにしたリンダにパンチの灯油缶攻撃が誤爆。
フジイに押されたリンダにぶつかられたパンチがリング下に落とされると同時に灯油缶が吹っ飛んで、
それがまたリンダの頭に直撃するというミラクルが起こった。
ドッと会場が沸いてこの大会で一番盛り上がった。
最後はフジイがリンダを雪崩式のど輪落としでフォールして勝利した。

ドラゲーエンディング.jpg

YAMATOが股間を押さえているがこれはリンダとの金蹴りの相打ちの後遺症である。
この大会はフジイが主役なので前回同様に勝ってマイクで〆ていたが、
俺はどうもこの選手はイマイチピンと来ない。
何だかんだでベルセルクの方が面白い試合をしているな。
Tホークもリンダもかつてよりもずっと活き活きとしているし、
やはりヒールという好き勝手に暴れる役割というのは楽しいんだろうな。

2度目のドラゲー観戦となったが初めての時と比べると印象はかなり落ちる。
今回はカードがイマイチだったな。
俺が今一番注目しているBen-Kの試合が無かったのも痛かった。
それに客入りも少ないわで盛り上がりに欠けた。
最後のミラクルが無かったら何にも残らない大会になるところだった。
おそらく津に来るときは毎回フジイが主役の大会になるんだろうな。
だとするともう3回目は無いかな?
もっとカードの充実したビッグマッチを見に行ってみたい気もするが、
まだそこまでは俺の中では来ていない感じである。
まぁ今後もテレビで楽しませてもらうわ。

このブログではテレビ観戦記を主に書いてきたんだが、
昨年に入ってからほとんど更新しなくなってしまった。
新日もWWEもテレビで見れる分にはすべて見ているし、
ブログを入力する時間を作れなくも無いのだがなぜか気持ちが乗らない。
まぁそもそもこのブログは会場観戦記を書くために立ち上げたのだから、
本来あるべき姿にやっとなったとも言えるが・・・
でもそれだと年に数回しか機会が無い。
今はもっと大雑把で何でもありで天衣無縫なスタイルを模索している。
考えがまとまってきたらかつてよりももっとタイムリーに更新するブログとして復活するつもりだ。

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2017年04月17日

THE GATE OF PASSION 2017 -ドン・フジイ凱旋大会ドン・フジイ場所2017・春-(前編)

4月9日にメッセウイングみえで開催されたドラゴンゲートの興行に行ってきた。
2回目のドラゲー観戦である。

昨年の秋に続いてまた行ってきた。
テレビで見続けているので何だかんだで結構ハマってきている。
直前までどうしようか迷ったが行くことにした。

場所は前回と同じだ。
隣にサオリーナとかいう余計な箱物を作ってやがるので、
そのうちそっちでもプロレスが行われるのだろうか?
津に新日が興行に来なくなってからもう20年以上になるんじゃなかろうか・・・
また来てくれるきっかけになればいいのだが・・・

前回は満員に近い盛況だったが今回は明らかに空席が目立っていた。
それでも完売御礼とか表示したりアナウンスしてるんだから何だかなぁ・・
今回は道路が混んでいてギリギリの到着だった。
八木レフリーとリングアナのトークはほとんど聞けなかったが、
第0試合には何とか間に合ってよかった。

ということでまずは第0試合のドラスティック・ボーイVSヨースケ♡サンタマリアである。

ドラゲーヨースケVSドラスティック.jpg

メキシカンVSオカマである。
このドラスティックとやらはちょっと前から出てくるようになった。
フラミータと体格が似てるからややこしい。
ヨースケのオカマ攻撃をドラスティックが拒否しまくる展開だった。
あんまり噛み合ってなくてつまらない試合だった。

そして第1試合なんだがやはり恒例のトークコーナーからだ。

ドラゲートーク.jpg

オーバージェネレーションのメンバーが入場してきて何を言うのかと思えば、
いきなり「3年B組!」と叫んだ。
客席からまばらに「金八先生!」と返したがイマイチ声が小さいのが気に入らないらしい。
その他にもどんなコールをするのか全部ネタバレしてからもう1回入場からやり直した。
そして「アッコに!」「おまかせ!」とかいくつかネタをやった。
会場を温めようとしたんだろうけど思い通りには行かなかったようで・・・

その次はこれまた恒例のゴングキッズのコーナーである。

ドラゲーゴングキッズ.jpg

小さい子供も結構いて声を上げていたんだが、
ドラゴンキッドが選んだのは17歳と15歳の少女だった。
未成年ではあるけどもうキッズでは無いだろ。
高校生の割には受け答えがグダグダだったし、
あんなのよりも小学生を選べばいいのに。
何か腑に落ちない感じだな・・・

ということで第1試合のCIMA&ドラゴン・キッド&山村武寛VSジミー・ススム&ジミー・神田&ジミー・クネスJ.K.Sである。

ドラゲーオーバーVSジミー.jpg

オーバージェネレーションVSジミーズである。
ベテランばかりの中で一際若い山村が捕まって痛めつけられる展開だった。
この山村という若手。
まだ1年半くらいのキャリアなのだが顔つきや風格がもの凄く落ち着いていて、
まるで5・6年の選手かのように見える。
見てくれからしても将来のエース候補なんだろうな。
山村が体を張りまくって頑張ったのだが健闘虚しくクネスに3つ取られてしまった。

第2試合はフラミータVS斎藤“ジミー”了である。

ドラゲー斉藤VSフラミータ.jpg

斎了がしきりに観客にコールを煽るのだがあまりノリがよくなくてやり辛そうだった。
うちの地元は田舎というか中途半端な片田舎なので気質的に都会のようには盛り上がらない。
後楽園やサンボーホールのようにはいかないのだ。
結局、サイクリングヤッホーも不発だったし・・・
フラミータのスプラッシュであっさりと負けてしまった。

続きは次回後編で。

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posted by ひ辻 at 05:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 会場観戦2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

メッセウイングみえ ドン・フジイ選手凱旋大会ドン・フジイ場所2016・秋 後編

それにしても、まさか俺がドラゲーを見に行くことになろうとはな・・・
でもまぁルーツを辿れば新日に行き着くわけだし。
最初はとっつき難くてもだんだんと面白くなってくるんだわ。
体の小さい選手が大半だし試合そのものは大して迫力も無いのだが、
観客を徹底的に意識して試合をするところは大いに評価できる。

第3試合はドラゴン・キッド&土井成樹VS斎藤“ジミー"了&堀口元気H.A.Gee.Mee!!である。

土井&キッドVS堀口&斉藤.JPG

この土井もヒールユニットを追放されたばかりなんだよな。
観客は待ってましたとばかりに土井に黄色い声援を送っていた。
斉了が途中から観客に合わせて土井ちゃんコールを大声で煽り始めて、
土井が笑いをこらえながらそれをツッコんでいた。
この斉藤堀口のコンビはもはや漫才だな。
特に堀口は間で笑わせるというお笑い芸人でもなかなか出来ない高等テクニックを駆使している。
見ているとジワジワと笑いがこみ上げてきて止まらなくなってしまう。
か〜ら〜の〜〜〜ゴムパッチンが今回も炸裂していた。
プロレスでここまでやるのは本末転倒な気もするのだが、
これはこれでここではアリなんだろうな。

セミファイナルはジミー・ススム&ジミー・カゲトラVS Kzy&フラミータである。

ケイジー&フラミータVSススム&カゲトラ.JPG

ジミーズVSトライブヴァンガードである。
ジミーって付くのが結構いるので最初は何なんだろうと思っていた。
外人の愛称によくあるJimmyのことかと思っていたら地味ってことなんだな。
確かに地味と言えば地味だがこのチャンピオンダッグに関しては渋いという感じだ。
でもあんまり試合内容を覚えて無いな・・・
やっぱり地味だからだろうか。

メインは戸澤陽&ドン・フジイ&マグニチュード岸和田VS YAMATO&望月成晃&関本大介である。

戸澤&フジイ&岸和田VSヤマト&望月&関本.JPG

フジイが主役の大会のようなんだがチームの主役は戸澤のようである。
フリーやら他団体やら何だかややこしいな。
最年長の望月は見るからにおっさんだな。
プロフィールを見てみたら生年月日が俺とひと月違いだ。
もうそんな歳か・・・
元大阪プロレスのマグマを久しぶりに見たわ。
関本はもの凄い体をしているな。
この中に入っているからそう見えるのかもしれんがひとりだけ本物のプロレスラーって感じだ。

後ろの方の観客へのサービスとしての定番である客席へなだれ込んでの場外乱闘もあった。

戸澤VSヤマト.JPG

ヤマトVS戸澤である。
ちょうど俺の席のまん前でやり合っていた。
やっぱり目の前だと迫力があるな。
ヤマトってのはハルクとはまた違ったタイプの男前だな。
セクシー系か?

試合の方はと言えばフジイが望月を外道クラッチで丸めて勝利した。

チーム戸澤.JPG

津がフジイのご当地とのことなんだがそんなこと公式HPにも全く載って無いぞ。
出身地となっている箕面で育って出生地が津ということなんだろうか?
力道山をモチーフにしてるんだろうが何だかあまりパッとしないというかピンと来ないというか・・・

最後は戸澤がマイクアピールで〆た。

戸澤.JPG

戸澤がもうすぐ退団してWWEへということでこのシリーズはほとんどメインでやってるんだろうな。
ブレーンバスターやチョップをしつこくやるネタを向こうでもやるんだろうか?
名前の通りに陽のオーラが出まくってるな。

久々のプロレス会場観戦で初めてのドラゲー観戦だったが、
何だかんだで結構楽しかった。
テレビマッチと比べるとかなりクオリティを落としているとは思うが、
それが地方大会であり見る方も肩の力を抜いて見るのがいいのだ。
うちの地元で見に行ったのはもう20年くらい前だろうな。
毎年春と秋の年2回来るんだそうな。
また来年の春に来たら行くのかどうか・・・
テレビで見ていてその時まで面白かったら行くかもしれんな。

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posted by ひ辻 at 07:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 会場観戦2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする